明石駅周辺 ユニバーサル社会への取り組み

兵庫県はユニバーサル社会づくりの取り組みを進めています。その中のひとつとして『明石駅前周辺地区』が選ばれ、
専門家・交通事業者・市民・明石市などが集まり、協議会として事業プランが検討されてきました。

2008年4月、明石市は
『市の中心である明石駅周辺を、市民・観光客等、誰もが過ごしやすい「まちの顔」とし、バリアフリー化を進めるだけでなく、
誰もが社会活動に参加できるようなユニバーサル社会への「意識づくり」「しくみづくり」「基盤づくり」を進めていく』と発表しました。

当HPではその取り組みに注目し、2011年度までの4年間にわたる整備状況などを、写真つきのレポート形式で取り上げていきます。

  市が、2011年度までに行なう事業プランを発表

08年
4月

  明石駅 バスのりば案内図を改善

08年
5月

  都心循環バス 社会実験運行 が始動

08年
9月

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